確実にスムーズに高卒資格を取得!
~33年の実績を誇るフレンズアブロードが開設~
~ 確実に・スムーズに高卒資格の取得を実現~
貴方が自分なりに一生懸命生きてきたのであれば、高卒資格を取得する資格はあるのです。
学歴であなた自身が判断されるのは本当にもったいないこと。
ただし、これが現実・・・
高卒資格は、あくまでも夢を達成するための一つの過程です。
代表: 長嶺 清秀 その一つの過程で、時間やエネルギーを無駄にしてはいけない。
勝負はその後の夢や目標の実現です。
小さな夢であれ、その実現の為に時間の全てを無駄にせず使って欲しい!
興味のある方はとりあえずこちらをクリック!!! http://cmizer.com/movie/212968
その先の夢を目指して・・・




★仕事で時間がない。。。
★知識も経験もあるけど高卒資格がない為就職できない。。。
★障がいがあり自宅でしか勉強ができない。。。
★スポーツや専門分野に集中しながら取得したい。。。
★退職をして時間ができた!
★高校進学よりも働きたいので自分のペースで取得したい。。。
★とりあえず、履歴書にも表記できる資格が欲しい!!
・・・・・・などでお悩みの方に。私たちは貴方の夢を応援します。
お気軽にご相談を♪→098-878-7386
☆弊社では、国際教育や留学プログラムを中心に、皆様が確実に次のステップへ進める環境づくりを目的としております。
★18歳以上の方に関しては、経験・実績等に応じて短期間での取得も可能!!
*個人差がありますのでご了承ください
~ご案内と特徴~
フレンズアブロード卒資格取得プログラム
<アメリカンハイスクールアカデミー>
アメリカ合衆国フロリダ州教育団体正式認定校
フロリダ州教育省<区番号>13 <学校登録番号>4283
年間全学生数:3,394名
現在までの卒業生数:約6,739名
☆本校・日本支部合計数(2011年時点)
特徴
1. 中学卒業者であれば誰でも受講が可能。
2. 低価格&時間を無駄にせず取得を実現!
5. 英語が苦手な方でも卒業確実!
☆18歳以上で様々な経験(ボランティア・就職・アルバイト経験・資格・音楽活動など様々
)をお持ちの方は早期卒業が可能!
*終了期間については個人差がありますのでご了承下さい。
短期取得ができる理由!!
アメリカでは、高校卒業は日本でいう中学卒業と同じく、”義務教育”となります。
そのために高校の学歴は絶対。
日本では、沢山の経験を積んで、どれだけ高校レベル以上の事を学んできた方でも、履歴書に”高校卒業”という表記がないだけで、その後の人生が大きく違ってきます。
当資格は、”高校”というちっちゃなコミュニティーではなく、”人生”という中でどういう目標をもって経験してきたか、を評価するアメリカのシステムを取り入れている為、短期での取得が可能なのです。
卒業単位が足りず、経験の少ない方は受講期間内にカウンセリングをうけていただきながらそれぞれに合った課題や活動を一緒に考えていきます!!
アメリカンハイスクールアカデミーフロリダ州マイアミ校。
自宅で課題をコツコツと解答する学生、校舎でお友だちに相談しながら学習する学生、図書館で、カフェで・・・・学生達はそれぞれのペースで卒業にむけて、そして将来の目標にむけて前向きに頑張っています。
その学生達が取得する高卒資格を、日本でも取得することができるようになりました!!個人個人にあった、まさに時代に合ったシステム。 ストレスナシで次のステップへ進むチャンスはここにあります。
要領よく学習し、ストレスゼロで確実にスムーズに高卒資格を取得するチャンス!!!
詳細はお気軽に当社までお問い合わせ下さい。丁寧にご説明させていただきます。
Tel:
098-878-7386(平日9:00~6:00)
E-mail:info@friendsabroad.jp
~必須科目~
単位取得のために最低限必要な受講必須科目
- 数学 (Mathemathics)
- 科学 (Science)
- 英語 (English)
- 社会 (Social Studies)
- 国語 (Japanese)
他、ご自身のこれまでの活動・経験(ボランティア・就職・アルバイト経験・音楽活動・創作活動)が履修単位として認められます。
例
- パート/アルバイトの経験(半年以上)
- バンド/楽器演奏
- ボランティア 活動
- クラブ活動
- 地域活動
- 描画
- 発表会参加
- 資格取得 .........など多数
高卒資格Diploma誕生のいきさつ
1998年、ある父子が事務所を訪ねて来ました。
話を聞いてみると、子どもが通っている学校は高校野球でも有名な某私立の進学校でした。本人自身野球部員ですが、監督とのそりが合わず現在は学校を休学していること。またゴルフ留学を希望していることが分かりました。
私は、彼の16歳という年齢では、一から始めるゴルフよりも、中学時代ポニーリーグで2回も日本代表に選出された経歴を生かした野球留学の方が良いのでは、と考えました。
本人の英語力が、どのくらいあるか確認するため、質問をしました。
結果は残念ながら留学は難しい、と判断しました。
しかし、本人たちの熱意と、生徒の未来に可能性を感じた私はどうしても彼を留学させてやりたいと思い、彼の得意とする野球を活かす事のできる学校を
探し始めました。そして、野球の盛んなフロリダ州のTampaに拠点を定め、当社のコーディネーターに依頼し、野球の盛んなカトリック系の学校から入学許可を得ました。
1999年1月、無事彼をアメリカへ送り出すことが出来ました。
しかし彼が学校に通いだして、2ヶ月経った3月の始め頃、Tampaの学校の担当者から、彼を引き取って欲しいと当社へ連絡が入りました。野球の実力は優秀だが、授業についていけないことが理由でした。
このまま日本に戻すことは、彼のためにはならないと思い新たに彼を受け入れてくれる学校を探すことに決めました。
そのとき、彼は16歳、日本で言えば高校1年を終了する年齢でした。
しかし、新しい学校に変わると、再度、高校1年からスタートしなければなりません。彼のこれまでの体験を無駄にさせず、高校2年生としてスタートさせたいと考えました。
そこで彼の出身高校に掛け合い、彼が2ヶ月在籍したこと、休学中の5ヶ月の間に2度アメリカへ旅行し見聞を広めたこと、野球に打ち込んだことなどを単位として認めてくれるように願い出て、承諾してもらいました。
その足で、私は、即アメリカへ飛び立ちました。フロリダの高校へも彼が今まで出席した授業を単位とし認めてくれるよう話を持ちかけました。この高校は彼に試験を受けさせ、合格点に達するまでチャンスを与え、単位を取得するまで指導してくれました。
彼はこの単位と私立高校の単位を合わせて、その年の8月から、テキサス州で高校2年生として留学を継続させ、何の問題も無く同校を卒業しました。
私は、その後も事情があって学校へ行けなくなった生徒や、高校を中退した生徒と出会い彼らを無事留学させていました。
そして、多くの経験を通して、やる気のある生徒には何度でもチャンスを与える、何らかの社会経験も評価の対象となるというアメリカの教育制度の柔軟な考え方、システムに共感しました。
実際、私自信も基本的にそういう考えを持っていたということと、そういう私の姿勢が、私立高校を説得できたということから(その学校の進取に富んだ
考え方にも感謝します)このアメリカの教育システムを日本に導入したいと考えるようになりました。色々な調査を始め、2001年7月よりフロリダ州にある
学校と提携をし、Diplomaを開始しました。
何人かの生徒を卒業させながら、日本の一般の人、また、世界中の人にこのようなチャンスを与えられるようなシステムを当社で作れないかと思い,フロリダ在住のHorst・Odparlikと議論を重ね、フロリダの教育委員会を訪ねて、我々独自のシステムを持ったAIA(現在はAHAに移行しています)という
フロリダ州認可の学校が誕生することになりました。
システムを、日本に導入するにあたり、25年来フレンズ・アブロードの顧問をしていた、名古屋の金城学院大学の教授であるSanford・
Taborn氏が、このプログラムの合法性や、多くの人にチャンスを与えられるという良さに共感して、アジア校の校長を引き受けてくれました。
そして、Diplomaが本格的にスタートすることになりました。
貴方が自分なりに一生懸命に生きてきたのであれば高校卒業資格を取得する資格はあるのです。
学歴であなた自身が判断されてしまうことは本当にもったいないこと。ただしこれが現実なのです。
高校卒業資格は夢達成のためのゴールではない。あくまでも一つの過程です。
その一つの過程で、時間やエネルギーを無駄にしてはいけません。
勝負は卒業資格を取得した後のそれぞれの夢や目標の実現にあるのです。
小さな夢でもその実現のために自分の時間やすべてを集中して使って下さい。














