T・A さん カナダ留学記-第?弾-

フレンズアブロードさん
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> こんにちは!お久しぶりです!!T・Aは元気です!!ヽ(^o^)丿
> 沖縄はむしむし虫蟲してるんですか。。。カナダは乾燥してますー!フレンズアブロードさんが言ってた、乾燥してて過ごしやすいってこのことなんですね☆
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> 手の傷のほうは完治してますよ!親指の傷は、もう無くなっちゃてます。人差し指付け根は傷跡が残ってますが。。。痛みも全然ないので大丈夫です!保険の手続きもすべて終了しました!保険会社から病院側へ直接小切手を送ったと連絡をもらいました!心配かけて本当すみませんでした。はい、私自身も“自分らしい”と思います(笑)
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> そういえば、フレンズアブロードさんが言っていた美味しいお洒落なカフェ、閉店してます(~o~)3カ月家賃?払ってなかったらしく、先々週あたりに店閉めちゃってます;あ○こはあそこのhot chocolateしか飲んでない。。。。
> 残念。。。
> それと、こないだのG20のプロテスタントはすごかったです!実際行って見たわけではないけど、3日間ずっとcp24ではプロテスタントのニュースをしてました。。。
> 学校の近くの通りでやってたみたいで、少し不安でしたが学校周辺の建物には何も被害はなかったです。
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> では、本題のレポートに入りたいと思います。
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> カナダ、トロントに来て約1ヶ月半がたちます。トロントは中国人、韓国人、ポルトガル人、イタリア人、ギリシャ人など、いろいろな人種の人々が住んでいます。そのため、町を歩いていたら英語だけではなくいろいろな言語を耳にします。また、カナダ人の話す英語だけではなく、韓国人やスペイン人、フランス人など、他の国出身の人の英語を聞くこともできるので、いい刺激になります。
> また、トロントは、6月から8月にかけて、毎週末お祭りがあるので、飽きることはありません。
> 私の滞在しているホストファミリーはとても親切で、手料理がとても美味しいです!宿題の手伝いもしてくれるし、発音も丁寧に教えてくれます。とてもフレンドリーな家族なので、たくさん話をする機会があります。
> また、トロントに来てから私が日本人であると強く意識するようになりました。日本のこと、沖縄のことを聞かれて答えられないとき、とても悔しいです。来る前に、もっと自分の足元について学んでおくべきだったなと思います。日本や沖縄のことは私にとっては、当たり前のことだけど、世界に飛び出せば私のことは他の人にとっては、全然違うことだったりするので、故郷についてもっと興味を持つべきだったと思います。
> 学校はスピーキングのクラスと文法のクラスを取っています。私の学校は小さな学校なので、クラスの人数も少ないです。そのため、話をする機会が多く先生も生徒に話をするよう促すので、とても有意義に過ごせます。また、分からないことがあれば、その場ですぐに質問できるのでいい環境であると思います。
> また、ボランティア活動も多いので、これから挑戦していこうと思っています。ボランティア活動や、コミュニティサイトを通じての交流(カナダ人が学生だけでなく一般の人に交流の場を設けているサイトがあります。私は参加したことがありませんが、定期的に集まって話をしたりご飯食べに行ったりしているようです。)など、出会いの場は探せば本当に多いと思います。
> 英語を勉強することも大切ですが、勉強しながらトロントの雰囲気も楽しんでいきたいと思います!
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> こんな感じでいいでしょうか???日本語がおかしいところがあると思うので、訂正できればお願いします。。。(>_<恥)。。。時間がたつのは速いですーー早いですーー!!ちょっと焦ってる部分もありますが、毎日有意義に過ごします!!!
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> ちなみに、1枚目の写真はschool activityでhabor frontに行った時のものです。

バックはみんなも知ってるcn tower!!

二枚目はdowntown(Dandas square)です。

3枚目は、、、、
> ただ可愛く撮れたので添付しました。homestay先のjessyです。

facebookに載せたら、大きな反響が!!(大きいって2、3人ですが(笑))使い物にならないと思いますが、どうぞ。。。
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> カナダ人の友達が欲しいんですが、なかなか。。。難しいです。だから、沖縄帰ったらカナダ人がいるbarに行きたいです!帰ったら、フレンズアブロードさんと一緒に行きたいですー!!
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> それでは、このへんで!

2008年度交換留学生

 


名  前: A・Miki
学校名:那覇西高校

交換留学を通して、たくさんの友達や本当の家族の様に私を迎えてくれた、素晴らしい家族にも巡り合うことができ、二度とは体験できないくらいの貴重で、充実した10ヶ月間を過ごすことができました。10ヶ月間なまの英会話にふれるなか、自分のリスニングの弱さを痛感しました。初めの3カ月は、会話も思うようにできずに学校の授業についていくのにも必死で苦しい時期でした。そんな中、私の学校生活や留学生活を充実させ、多くの人と会話をする機会ができたのが、部活に所属することでした。部活を通してたくさんの人と出会い、たくさんの人と会話をし、多くの信頼できる友達を作ることができました。

自分の趣味や特技を生かして、いろいろな活動に積極的に参加することで、会話をする機会が増え、自分の会話力が驚くは度に伸びてきたのを、英語のクラスの会話のテストスコアが目に見える形で表れました。また私なりにも、毎日英語の勉強をしました。
1日二時間を子供向けの番組や映画を見て、会話や発音の練習をし、夜は1冊本を読んでから寝るようにしました。
時間があれば、単語張を見て勉強しました。分からないことがあれば、何でも友達に質問していました。その結果、身から離せなかった辞書が、辞書を使わない生活に変わっていきました。だんだん日本語を聞いているように英語が理解できるようになってきました。留学中に、私の親が送ってくれた日本の食材で料理を作り、お箸の使い方を教えたりなど、日本の文化や習慣を伝えることが私と、ホストとのコミュニケーションを深める鍵でした。交換留学を通し、生きた英語に触れることができました。また、忍耐力や積極性、最後まで成し遂げることの大切さなどを培うことができ自分なりに何倍も成長する事ができて最高に良い体験ができました。

T・A さん カナダ留学記-第?弾-

国 :   カナダ     都市 :  トロント    
スタイル :     私費留学        
学校名 :     沖縄県国立法人●●大学
留学期間 :     2010年6月〜

学校は今のところintermediate classなので、私にとって負荷のかかるような課題はありません。ただ、毎日reviewしたいのですが、眠気に負けたり、外出したり、 hostfamilyとの会話が弾んだりして、思うようにいかないときもあります(^_^;)
でも、どのactionも自分にとって有意義に感じているので今のところ後悔するようなことはありません。
campacific collegeは生徒数が少ないので、今のところ友達もあんまりいないんですが(笑)、housemateの人とぶらぶらしたりしていますヽ(^o^)丿
china town、eaten center、casa loma、toronto island(しかもnight time!!)などなどあちこち行きましたよ★

ただ、まだ理解できないのはなぜtorontonianはこんなにせかせかしているのか!!ということ!!hostfamilyの雰囲気にはもう馴染めて るのですが、subwayやらstreet carにはついていけてないとこがあります(笑)郷に
入れば郷に従えですよね(゜-゜)~

それと、私の滞在先のfamilyは本当に親切で学校よりいい学校(発音の練習、宿題やreviewの手伝いをしてくれます)です。他の housemateも天使みたいだよねって言ってました。多くの学生が彼らを慕っています。なので、8ヶ月間滞在したい!!と伝えてあります!!!(ちな みにさっきまでdice gameで白熱してました(笑))

マヤさんもすごくかわいい相談しやすい雰囲気の人です!銀行の送金手続きもいろいろと助けてくれました。

また、facebookやらe-mailで両親や、友達、さいこさんとも連絡が取れるので、今のところhomesickはありません(^.^)むしろ homemateやclassmateが帰国してしまうことのほうがさびしいです。

長くなってしまってすみません。。。(>_<)
病院からのレシートの受け取りに時間がかかるみたいなのですが、受け取り次第すぐに手続きにかかるつもりなので、手続き済み次第、また連絡します!!

沖縄も暑いですか?トロントこんなに暑いとは思わなかった!夏服が欲しくてたまらないです(笑)お財布と相談しなきゃ!!

では☆

照喜名 名太 さん

国 : アメリカ     都市 : コロラド州
スタイル :     私費留学        
学校名 :     マイルハイ校
留学期間 :     2002〜2003

コロラド州のデンバーに高校留学しました。私は英語が得意でもなく好きでもなかったので、始めは留学するのがとても不安 でいっぱいでしたが出発までの1カ月間留学のエージェントさんから英語やむこうでの生活習慣など毎日事務所に通って指導してもらったおかげで、出発時には 不安というのはなくむしろ楽しみという気持ちが大きくなっていました。

アメリカ生活を始めたばかりの頃は、英語がうまく話せなかったこともあり友達がなかなか出来なかったり、授業についていけなかったり、バスに間違えて 乗ってしまったりといろいろな大変なことが多かったです。しかし、ホストファミリーがとても親切で自分を本当の子どものように接してくれたおかげで2,3 カ月たつ頃にはだんだん慣れてきて、週末は友達のホームパーティーなどに誘われたりすることも多くなり楽しめるようになってきました。

5ヶ月目に入ったころには雪もとけ暖かくなってきたので、以前から希望していたアメリカの野球部に入ることができました。私の通っていた学校は小さく野 球部はなかったので、通学途中にある別の学校の野球部に入部しました。その後は、レギュラーとして州でベスト16という成績も修める事ができ、とても貴重 な体験をすることができました。

帰国後、20歳をすぎて2回ほど留学をしましたが、高校留学はあの時にしかできない体験、考え方、感じ方があり、自分の人生の中で高校留学は今の自分の 行動につながる大きな出来事だったと思います。

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